2010年1月13日(現地時間12日)、ハイチでマグニチュード7.0の地震が発生した。

大地震は首都を直撃。人口300万のポルトープランスは一瞬にして、壊滅状態に陥った。
政府発表によると、死者は23万人以上。被災者は100万人以上に達すると言われ、多くは不便なキャンプ生活を強いられている。

人は地震の発生を止めることはできない。しかし、何故これほどまでに被害が拡大したのだろうか。
地震から2ヶ月後、被害の検証と今後のハイチの復興、再建について語る。

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[日時]2010年3月13日(土)13:30開場 開演14:00~16:00
[場所]明治大学リバティータワー地下1001教室(JR中央線・総武線、東京メトロ丸ノ内線御茶ノ水駅下車徒歩3分)
[料金]資料代 1000円
[共催]日本ビジュアル・ジャーナリスト協会(JVJA)/現代史研究会
[連絡]JVJA事務局 Phone . 090-6101-6113  E-mail:office@jvja.net
     ※先着順に受付 (予約は必要ありません。定員 280 名)。
       定員を超えた場合は会場収容人員の都合により、ご入場を制限いたします。
       あらかじめご了承ください。