市民運動を守る正しい法律知識と心構え(1242号2007.4.5)
運転するだけで低線量放射線撒く原発:小淵俊(1242号2007.4.5)
対論 医療被曝におけるリスクとベネフィット(1241号2007.3.25)
改憲論議の前提になること GHQ占領下で作られた平和憲法の意義と矛盾:荒岱介(1240号2007.3.15)
放送法改定・受信料義務化問題 公共放送は市民の武器だ お上のお達し機関ではない(1240号2007.3.15)
ただの庶民だが私にも言わせてほしい 安倍内閣の目指すものは危険だ(1239号2007.3.5)
日本には55基の原発があるが、事故は想定されているのか(1239号2007.3.5)
「彩の国資源循環工場」の鉛流出問題(1238号2007.2.25)
世界中で鳥インフルエンザが発生 人類はパンデミックに対処できるか(1238号2007.2.25)
マックス・ヴェーバー著『官僚制』は社会運動の可能性を示唆している(1237号2007.2.15)
安倍首相、共謀罪成立を指示 しかし安倍が解ってないことがある(1236号2007.2.5)
日本もイスラエルも被害者だと思っているが:土井敏邦(1235号2007.1.25)
教育基本法改悪・共謀罪 「あまりにもひどい」と 声をあげよう:保坂展人(1235号2007.1.25)
日本核武装論を嗤う(上) 北朝鮮「核危機」の本質を理解しない輩ども:吉田康彦(1234号2007.1.15)
日本核武装論を嗤う(下) 悔しくても絶対に実現しない日本核武装:吉田康彦(1235号2007.1.25)
人権と環境問題に取り組む諸団体 アピール 民主主義も資源も危機だからこそ(1234号2007.1.15)
現代日本の若者の持つ喪失感 救ってあげられるのは左翼リベラルだ(1234号2007.1.15)
安倍政権は周回遅れの没落ネオコンだ 社会運動のネットワークを発展させよう(1233号2007.1.1)
グラン・ワークショップ18回までの歴史 グランは世界と対話し反戦・非戦の立場を訴えてきた(1233号2007.1.1)
人権と環境問題に取り組む諸団体アピール 民主主義も資源も危機だからこそ(1233号2007.1.1)
熱帯林を消費する日本でグリーン購入法が施行された(1232号2006.12.15)
ついに原発廃炉時代を迎えた日本(1231号2006.12.5)
アメリカGNEP構想の持つ危険 原子力の世界管理めざすアメリカ(1230号2006.11.25)
ただの庶民だが私にも言わせてほしい 生き難くなっている日本(1229号2006.11.15)
自由と責任のエシックス 革命無罪は虚構の論理(1229号2006.11.15)
人が地球を破壊しているが 持続可能な社会はあるのか(1229号2006.11.15)
原発の燃料はどこから来るのか ウラン採掘で大量の被曝者が生まれている(1228号2006.11.5)
フィールドワーク 安全な暮らしは何処に(1228号2006.11.5)
天変地異の予兆を感じる人が増えている(1227号2006.10.25)
日米韓 すすむ軍事再編 今度は日本がサウスコリアになる(1226号2006.10.15)
ただの庶民だが私にも言わせてほしい 自衛隊には戦力投射力はない(1226号2006.10.15)
8月ブント・ワークショップに参加して(1225号2006.10.5)
監視と規制が強まっていく(1225号2006.10.5)
放射能汚染が身近な問題になった(1224号2006.9.25)
ブッシュ「文明の衝突」演出の欺瞞 中東・女たちの暮らし 知識人サイード(1224号2006.9.25)
教育は社会の礎 日本の学力低下は深刻だ(1224号2006.9.25)
ただの庶民だが私にも言わせてほしい 格差が広がる日本 何か良いことはないのか(1223号2006.9.15)
温暖化する地球 環境省提案の環境税ではCO2削減につながらない(1223号2006.9.15)
企業の病を個人に負わせていいのか 職業性ストレス問題にとりくむEU(1222号2006.9.5)
自由には責任が伴うという重荷(1222号2006.9.5)
改正容器包装リサイクル法が成立 拡大生産者責任の徹底は道半ば(1222号2006.9.5)
ただの庶民だが私にも言わせてほしい 豊かな国ってなんだろう(1221号2006.8.15)
ただの庶民だが私にも言わせてほしい また8月15日がやってくる(1220号2006.8.5)
…水が商品になることの危険… かくして伝統的農業が破壊される(1219号2006.7.25)
ラディカルな改良主義的左翼がめざすリベラル・ユートピア:荒 岱介(1218号2006.7.15)
環境激変で海にも地にも異変が起きている(1218号2006.7.15)
環境ホルモンに暴露される子供達、「触る」の効能(1217号2006.7.5)
災害は忘れた頃にやってくる(1217号2006.7.5)
ただの庶民だが私にも言わせてほしい 消費者の生活スタイルが世界を変える(1216号2006.6.25)
核兵器を持ちたい国が増えている イラン核開発は解決できるか:吉田康彦(1216号2006.6.25)
グアンタナモの主権的例外化にみる大統領の権力(1216号2006.6.25)
5月12日 原爆症認定訴訟 低線量の体内被曝を認める(1215号2006.6.15)
合計特殊出生率1.25 日本は女性が子供を産める社会か(1215号2006.6.15) 
5月ブント・ワークショップに参加して(1214号2006.6.5)
Winny事件から考えるIT社会の脆弱性(1214号2006.6.5)
矛盾する日本のごみ行政(1214号2006.6.5)
自宅は高圧電線の近く 電磁波の影響はあるか 測定した結果はいかに(1213号2006.5.25)
首相の靖国参拝と「心の問題」(1213号2006.5.25)
ただの庶民だが私にも言わせてほしい 住民は基地強化を望まない(1212号2006.5.15)
アメリカ・回復者のコミュニティに見る中間諸団体の可能性 「敗者こそ復活できる社会」のために(1212号2006.5.15)
性差の基準について考える ジェンダー・フリーって何?(1212号2006.5.15)
大気汚染で地球上に降り注ぐ太陽光が減少している(1211号2006.5.5)
近代化イコール善?! 中国原発事情(1211号2006.5.5)
2005年版「原子力政策大綱」 再処理・プルサーマルへの道を開こうとしている(1210号2006.4.25)
NPOについての再考 君も地域で取り組んでみないか(1210号2006.4.25)
ただの庶民だが私にも言わせてほしい 小泉「改革」の歪みが見えてきた(1210号2006.4.25)
ゴミの大量発生を前提とする彩の国資源循環工場(1209号2006.4.15)
今や何でも規制する日本 電気製品を5年経ったら換えさせる法律(1209号2006.4.15) 
自民党改憲草案ではアジア外交は孤立する(1208号2006.4.5)
ただの庶民だが私にも言わせてほしい 農業への企業参入は是か非か(1208号2006.4.5)
IMF管理下におかれる日は来るか(1207号2006.3.25)
原子力空母2008年横須賀配備 首都圏原発震災の危険(1207号2006.3.25)
ただの庶民だが私にも言わせてほしい 強まる日韓民衆交流 異文化でもあり同文化でもある(1206号2006.3.15)
1986年4月26日チェルノブイリ原発事故から20年(1206号2006.3.15)
ただの庶民だが私にも言わせてほしい 成長の限界が近づいていると思う(1205号2006.3.5)
進化論的倫理学再考 「第三の道」に至る階梯が見えてきた(1205号2006.3.5)
ブント・ワークショップに参加して 第三の道は近代の超克かもしれない(1204号2006.2.25)
著作権保護期間の70年への延長(1203号2006.2.15)
女川原発は宮城県沖地震に耐えられない(1202号2006.2.5)
竹中平蔵の10%可能性はナンセンス 消費税増税より環境税の導入を:田島五郎(1201号2006.1.25)
小林よしのり『新ゴーマニズム宣言SPECIAL 沖縄論』を評す:志木福三(1201号2006.1.25)
ただの庶民だが私にも言わせてほしい 映画「男たちの大和/YAMATO」を評す(1201号2006.1.25) 
石油減耗時代の合い言葉は“MOTTAINAI”:石井吉徳(1200号2006.1.15)
2006年 年頭論文 国家を見すえる中間的諸団体の時代がやってきた:虎田五郎(1199号2006.1.1)
国境を越えた世界支配狙うRMA・米軍4軍統合:山根克也(1199号2006.1.1)
ただの庶民だが私にも言わせてほしい 私たちはアジアについて知らなすぎる(1198号2005.12.15) 
JR西日本事故から見えてくるもの 現場乗務員に矛盾が転嫁されている:文人 正(1197号2005.12.5)
日本の食料自給率40% 時代は地産地消を求めてる(1196号2005.11.25)
大店立地法・規制緩和で商店街はさびれる一方(1196号2005.11.25) 
法人化から1年半 国立大学の今:金沢大学法学部教授 仲正昌樹 ほか(1195号2005.11.15) 
ただの庶民だが私にも言わせてほしい 合併がふるさと作りになっていない(1195号2005.11.15)
ただの庶民だが私にも言わせてほしい 兵役は是か非か白黒つける(1193号2005.10.25)
米軍兵士は「条件反射」でイラク民衆を殺す 行動心理学に基づく「殺人マシーン」化訓練で洗脳(1192号2005.10.15)
人工林は間伐しないと荒廃する 鋸谷式(おがやしき)間伐の考え方(1192号2005.10.15)
ただの庶民だが私にも言わせてほしい 行ってわかった靖国思想の一人よがり(1191号2005.10.5)
今や世界は大混乱に向かっている ペンタゴンレポートの衝撃(1191号2005.10.5)
戦後60年 日本人にとって日米開戦とはなんであったか(1191号2005.10.5)
200×年、国家破産でIMF管理下に入るプログラム:松葉井信一(1190号2005.9.25)
ただの庶民だが私にも言わせてほしい 水も危ない地球になっていた(1190号2005.9.25)
9月総選挙の焦点  郵政民営化の先にあるものを理解しているのか(1189号2005.9.15)
社会の側が作ってるハンディキャップもある:大里晃弘さん(1189号2005.9.15)
ただの庶民だが私にも言わせてほしい どうして皇室は民営化しないのか(1189号2005.9.15)
エネルギー問題はEPRで考えるのが肝 :荒 岱介(1188号2005.9.5)
ただの庶民だが私にも言わせてほしい 日本では食糧安保さえ忘れ去られた(1188号2005.9.5)
石油枯渇時代がやってきた BDFを燃料にディーゼル車に乗る:川辺清一(1187号2005.8.15)
若き日の北一輝と「近代の超克」 :龍崎正史(1187号2005.8.15)
靖国イデオロギーから訣別が出来ないままの日本社会:内田雅敏(1186号2005.8.5)
エネルギー危機の21世紀 可能なオルタナティブは?(1185号2005.7.25)
78年管制塔占拠 民事損害賠償請求で給与差し押さえ(1185号2005.7.25)
パラチェンのきっかけになった「エコロジスト批判」(高山亨)を読む(1184号2005.7.15)
パラチェンのきっかけになった「エコロジスト批判」(高山亨) その2(1185号2005.7.25)
パラチェンのきっかけになった「エコロジスト批判」(高山亨) その3(1186号2005.8.5)
石油文明は崩壊する、自然エネルギーへの転換の時(1184号2005.7.15)
沖縄・辺野古 座り込み1年有余 不屈に続く住民の闘い(1183号2005.7.5)
武力攻撃より原発震災への対策を急ぐべきだ:田島五郎(1182号2005.6.25)
戦争ビジネスで急成長する民間軍事会社 戦争が長引くほど出番:蛭田勢二(1182号2005.6.25)
川辺川からの報告 5・3ブント・ワークショップ 富士での発言から(1181号2005.6.15)
意見コーナー  ぶっ飛んだ話には無理がある(1181号2005.6.15)
2010年 自然エネルギー依存22%目指すEU:湯川真一(1181号2005.6.15)
逼迫する資源・エネルギー問題  中・韓の成長は永遠に続くか(1181号2005.6.15)
『週刊新潮』成田空港裏面史 「三里塚の大地にひざまづいて」は嘘だった:今井俊政(1179号 2005.5.25)
時代に取り残された成田空港  意味のない暫定滑走路の北側延長(1179号 2005.5.25)
知は現場に宿っている 知の社会的責任が問われる時代になった:荒 岱介(1179号 2005.5.25)
成長の限界の21世紀、カタストロフィー回避の道:荒 岱介(1180号2006.6.5)
警察は民主主義をはぐくむなんて思ってもいない:村上千鶴子(1179号 2005.5.25)
六ヶ所村再処理工場を稼働させるな:報告 森と平和の会・仙台(1178号 2005.5.15)
原油高騰 石油枯渇時代がはじまっている(1176号 2005.4.25)
原油高騰 石油枯渇時代がはじまっている(2)(1177号 2005.5.5)
ただの庶民だが私にも言わせてほしい 長いものには巻かれるな(1177号 2005.5.5)
原油高騰 石油枯渇時代がはじまっている(1176号6面 2005.4.25)
韓国「反日」の意味するもの 南北平和統一めざす韓国(1176号3面 2005.4.25)
ただの庶民だが私にも言わせてほしい  戦後平和主義は終焉した(1176号4面 2005.4.25)
今や、天皇制は制度疲労をおこしている:神州 一(1176号5面)
日本はアジアに目を向けるのか アメリカ一辺倒で終わるのか〔上〕:虎田五郎(1174号5面 2005.4.5)
日本はアジアに目を向けるのか アメリカ一辺倒で終わるのか〔下〕:虎田五郎(1175号4面 2005.4.15)
BSE感染の危険のある牛肉 ライスの一声で輸入再開かよ:野室拓人(1175号5面 2005.4.15)
難民小国日本  今も鎖国政策とり続ける法務省・入管(1173号3面 2005.3.25)
自然エネルギーへの転換が必要だ 人類に襲いかかる石油の枯渇:湯川 真一(1170号4-5面 2005.2.25)
もうすぐ大地震がやってくる  宝永(1707年)、安政(1854年)大地震ではどうだったのか:天野雀(1170号3面 2005.2.25)
六ヶ所再処理工場は日本を救わない  欧米は原発から撤退:谷沢健二(1170号5面 2005.2.25)
米軍再編・日米協議を前にして 外務省は米軍のスポークスマンだ:山風征路(1169号3面 2005.2.15)
荒岱介『廣松渉理解』出版記念講演を聞いて(1169号4面 2005.2.15)
『近代の超克論者 廣松渉理解』出版記念講演を受けて(1168号5面 2005.2.5)
『近代の超克論者 廣松渉理解』出版記念講演(上):荒 岱介(1167号4面 2005.1.25)
『近代の超克論者 廣松渉理解』出版記念講演(下):荒 岱介(1168号4面 2005.2.5)
立川テント村自衛隊官舎ビラ入れ裁判弁論要旨結び: 内田雅敏(1166号5面 2005.1.15)
2005年 年頭にあたって? アメリカが“ならず者国家”を必要としている:虎田五郎(1165号2-3面 2005.1.1)
2005年 年頭にあたって? 中東全域・北朝鮮へと拡大するブッシュ戦争:山根克也(1165号4-5面 2005.1.1)
2005年 年頭にあたって? 東海地震直前、世界で一番危険な浜岡原発:田島五郎(1165号6面 2005.1.1)
百姓一揆は組織された異議申し立てだった:大塩八平(1163号3面 2004.12.5)
東海大地震が近づいている  予測のM8級が来たら浜岡原発は耐えられない(1161号6面 2004.11.15)
分権化・脱一極集中の時代がやってきた(1159号3面 2004.10.25)
韓国の秘密ウラン・プルトニウム実験 核による世界支配の矛盾: 吉田康彦(1158号4面 2004.10.15)
孫文は仁義・道徳による東洋の団結訴えた: 風間紀之(1158号5面 2004.10.15)
臨戦態勢に巻き込まれる日本  アメリカ一辺倒で国滅ぶ(1157号3面 2004.10.5)
戦前、大アジア主義は混血論だった: 渋谷 要(1157号5面 2004.10.5)
ベスラン学校人質事件とチェチェン戦争(1157号4面 2004.10.5)
危機に瀕する全国の里山 くぬぎ山再生プロジェクト 3年目(1156号5面 2004.9.25)
日本人は縄文人と渡来系弥生人のハイブリッド: 荒 岱介(1155号4面 2004.9.15)
飛鳥・奈良は渡来人が造った都:  荒 岱介(1156号4面 2004.9.25)
崩壊する原子力行政 美浜原発事故5名死亡: 原発ウォッチャー田吾作&オサル(1155号3面 2004.9.15)
アジアは今、資本主義化する中国  反日教育で隠蔽する貧富拡大と共産党独裁:山根克也(1154号5面 2004.9.5)
沖縄発 米軍ヘリ墜落事故  日本はアメリカの属国(1154号3面 2004.9.5)
ネオコンもブッシュも見落としている 地球環境破壊による人類衰退: 文人 正(1152号3面 2004.8.5)
馬立誠(マー・リーツォン)の提起から東北アジア共同の家を考える(1151号5面 2004.7.25)
もうすぐ参院選 創価学会はカルト認定された(1148号3面 2004.6.25)
劣化ウラン弾は核兵器: ローレン・モレ(1147号3面 2004.6.15)
ネオコンの論理を知らないとアメリカは見えない(1147号5面 2004.6.15)
WPN論争に思う 世界に遅れている日本の反戦運動(1146号4面 2004.6.5)
港で受動喫煙とたたかうのは大変だ:生島青児(1145号6面 2004.5.25)
20代の我々が廣松近代の超克論をどう読むか(1145号4面 2004.5.25)
石油争奪から尖閣=釣魚諸島の大自然を守れ(1144号5面 2004.5.15)
国と企業双方に賠償命じた画期的裁判:福田昭典(1141号4面 2004.4.15)
側室が支えた万世一系神話:多賀 実(1138号5面 2004.3.15)
ああ中年。日本は年金で暮らしていける国か:牧野誠一(1137号4面 2004.3.5)
民主主義国家の自衛権とファシズムの自衛権は違う:渋谷 要(1135号5面 2004.2.15)
住民の自主防衛は制度化できない:冬木 誠(1135号5面 2004.2.15)
「反戦愛国」のすすめ&反論
 「反戦愛国」のすすめ 過去の過ちもひきつぎ正すのが愛国心だろうう(1149号4面2004.7.5)
 1149号冬木誠「過去の過ちもひきつぎ正すのが愛国心だろう」への反論(1150号3面2004.7.15)
 1149号冬木誠「過去の過ちもひきつぎ正すのが愛国心だろう」へのおじさんの意見(1151号3面2004.7.25)
廣松渉没後10周年記念集会
 シンポジウム『東北アジアと廣松渉』 近代の超克論者廣松か、マルキスト廣松か(1148号4-5面 2004.6.25)
  廣松はネグリ・ガタリ・ドゥルーズの星座に入る:宇波彰(1147号4面 2004.6.15)
  閉会の挨拶:廣松邦子(1146号2面 2004.6.5)
廣松渉没後10周年記念集会に寄せて
  「東北アジア」はポスト近代の出発点たりうるか:星野智(1146号 2004.6.5)
  近代の超克は今こそ必要な問題意識だ:荒岱介(1144号4面 2004.5.15)
  東北アジアを〈人間?自然〉生態系としてとらえる:山本耕一(1143号5面 2004.5.5)
  マルクスを近代の超克者として考えていた廣松:的場昭弘(1141号5面 2004.4.15)
  近代知の超克を訴えた廣松構想のリアリティ:仲正昌樹(1140号3面 2004.4.5)